開館から4ヶ月以上経過してようやく行けましたよ、此処に。
なわけで、
てっぱくこと鉄道博物館について纏めてみたので下からドゾー。
いろいろ書いて大分長くなってるのでお気をつけ下さひ↓
※2月28日修正
[鉄道博物館来訪]の続きを読む
- 2008/02/27(水) 23:07:55|
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大船〜横浜サハE231-1014
横浜〜自由が丘Y501
自由が丘〜尾山台8538
尾山台〜大井町8001
大井町〜旗の台8002
旗の台〜蒲田7715
蒲田〜多摩川7661
多摩川〜横浜9211
横浜〜大船モハE233-1404(横浜での乗車時は北行南行共にE233)
今日は妙にツイてるなあ。
- 2008/02/21(木) 15:10:48|
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大船〜藤沢モハE231-1554
藤沢〜相模大野1202(昭和64年製)
相模大野〜町田8156
町田〜藤沢3479
藤沢〜大船モハE231-1542
すれちがう車両が未更新8000(4・6連)ばっか・・・のような気がする。
下り列車の車内にて。
- 2008/02/18(月) 17:00:15|
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大船〜藤沢モハE231-1582
藤沢〜町田5212
町田〜相模大野3756
相模大野〜藤沢5319
藤沢〜大船モハE231-1560
5200形って久々に乗った気がする(学校行ってないからだろ
- 2008/02/07(木) 17:52:51|
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豆も投げなかったし、食いもしなかった節分の日は関東一体が大雪。
収まった後に行ったので面白味はないかも・・・

藤沢にて。ズームも効かないコンデジだとこんなもんでorz

E231。藤沢での同業者は2名ほどだった。

この日の江ノ電は比較的2連が多かったかも?
普段は重連が多いだけにちゃっちく見えるのは江ノ電ならでは。
因みにこの日は2000形全編成を
制覇(乗車)していたり。

全然雪っぽくないけど、腰越で20形。列車待ちの間はセブンに避難。

雪に絡めた唯一の写真。七里ヶ浜にて。

帰ってきた時の大船にて。当然の如く、首都圏の交通機関は大混乱。
鵠沼→江ノ島→(徒歩)→腰越→七里ヶ浜ときたところで、限界を感じて撮影終了。
鵠沼では寒さに耐えかね、撮影中断。散々途中下車した割には成果も上がらず・・・
必ず6〜12分待たされる江ノ電で撮影してた漏れは負け組みなんだな、きっと。゜。゜(ノД`)゜。゜。
いいもん!どうせ京急とかJRとか行く気力なかったし、午前に出てればもっと・・・グスン。
- 2008/02/04(月) 09:20:47|
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大船〜藤沢クハ210-5
藤沢〜鵠沼2053
鵠沼〜江ノ島2051
腰越〜七里ヶ浜2002
七里ヶ浜〜鎌倉501
鎌倉〜藤沢1551
藤沢〜大船クハE231-8516
大雪!
江ノ電の各所のポイントで炎が上がってたけど、凍結防止策か。一瞬驚いた。
あと、寒気対策で一部扉の閉め切りってできるのな。知らんかった。
- 2008/02/03(日) 18:12:06|
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ライトが抜かれた553Fの画像が流れてて、「明日には搬出?」と書き込みが。
その情報を元に翌日、学校の用を済ませて夕方に深沢に向かう。そしてそれはいた。

車庫から搬出済みの3両。搬出された車両見るのは初めてだ。
湘南モノレール
500形は1988(昭和63)年3月デビュー。奇しくも私と同い年。
開業時から活躍してきた300形を置き換え、1991(平成3)年までに6編成が登場。
当初から3両固定編成・冷房車として登場、サービス向上も果たした。
しかし、湘南モノレールの「顔」であった同車も、今年から置き換えが始まる・・・
2004年に登場した
5000系。同車が後を継ぐこととなり、昨年末までに2編成が登場。
そして1月末、遂に営業を離脱した編成が現れた。その廃車第1号が
553Fだ。
車両の留置両数に限界があるため(最大7編成程度だと思われる)早速搬出が行われた。
※補足
Fは
Formationの略。即ち1本の
「編成」ということ。553Fなら「553編成」って意味。

554号車。灯具類・貫通扉が共に外されている。

523号車。

553号車(暗かったので補正かけますた)。
ところで、この車輌の先頭部の車番をよく見てみると・・・
503!ゴーマルサン!エドウィン!(爆
そう、これは登場時に与えられた車両番号なのだ。
500形の先頭車は、折畳み座席設置の際に50番台を名乗るようになっている。
ちなみに、当初の車番は露出せず、新たにステッカーが貼り付けられている。
「最後ぐらいは元の名前にしてあげたい」という社員のお遊びなのか、それとも・・・

そしてこれも社員によるもの。
話に聞くと、お別れ運転らしきものはしなかったとか?

同車の登場は1989(平成元)年なので、この編成は私より1つ年下になる。

車庫内を覗いたところ、出されているのは車体だけで、台車は格納されたままだった。
2/2現在、自身が外出してないので不明だが、暫くして台車も搬出されたと思われる。
「自分の中での湘南モノレール」は矢張り、この500形だと言える。
正真正銘同い年の561F(第1号編成)はまだ健在だが、安泰とは言えない。
廃車は、車両の登場順ではなく、大抵が
検査切れ順・車両の状態で行われる。
ただ、1号編成が最後まで残ることはよくあるため、動向は読みづらい・・・
春以降、動向を伺うのは難しくなるが(就職のため)、様子を見守っていきたいなーと。
でもまあ、息の長い置き換えになるのではないかと思ふ(年1本ペース?
- 2008/02/02(土) 18:56:10|
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